てんてこ一座

 

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第一回 てんてこ一座公演 :セシオン杉並ホール

2005年 11月 25日

 

"てんてこ一座 初お目見え"

ボランティア活動を始めて2年が経とうとしてます。

踊る側も見る側も共に楽しんでいこうという仲間がふえました。

そこで、師匠 藤間 悠千代が座長となって『てんてこ一座』を立ち上げました。

その記念すべき、第一回公演です。

 

 

 

 

 

 てんてこ一座の試み・・・

 

 

 子供の頃に慣れ親しんだ懐かしい曲、童謡・唱歌、

 また日本人の心にある民謡・演歌等の曲を使い

 気軽に楽しい演目で公演を行いました。

 

 

     

    「茶摘」

    てんてこ一座の三人娘

  

 「河内おとこ節」

 

「おさるのかごや」

真ん中は、キツネです。しっぽもついています。

「さくらさくら」

日本舞踊が始めての座員たち

ちょっと緊張ぎみでした。

 

「松づくし」

ぐっと舞台を引き締めます。

 

 

「荒城の月」

ここからの2番は、てんてこ一座の十八番

 

 

「かっぽれ」

 

 

 

   「津軽じょんがら節」

                     

フィナーレは、お客様と一緒に「グッドバイ」を歌います。

 

 

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